五輪ジャンルに思えなかった7やつ制ラグビー

生まれてやっとリオオリンピックで7ヒューマン制ラグビーというのを見たのですけど、奥様だけかは知りませんがレース時間は前後幾分7分ずつの総て14分ですなんてラグビーのレースですかね?
という違和感ありました。
また至極頭数が乏しいように思え、あの頭数ではピッチが広過ぎな直感ですしかなり圧勝を許してしまいそうな意思がしました。
わたくしが見たのは奥様の和風対カナダ戦でしたがカナダなんかラグビーの世界では聞いたことがなかったので、日本の勝ちを自信したのですが0対45という恐ろしい大差で敗れてしまいました。
姿勢もステップも一切和風は劣っていたように思えましたが、男児もそんな感じだとするとちょっと見てられないというかそういう気がしてしまう。
頭数が少ないのでタックルに加わるスポーツマンも小さく、支援のボールを受け単独かわして走ればひどくトライしやすい直感だし、あまりにもスムーズに店が混じるのはいいのですが何か物足りなさを見紛うのでした。
そして一日に2レースもしてしまえるのですから、五輪競技にしてはわずか不恰好越えるのではないかと、ちょっと思いました。 ミュゼ鼻下範囲